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菊地英也社長ブログ
2026-08-22

本物のみが生き残る時代

昨今の右肩下がりの経済状況(当時)では、本物のみが生き残ることができる

国土交通省でも住宅業者は現在の半分でも良いと言っている時代

社会正義からいっても中途半端な業者はつぶれるほうが正しい

ただ、たとえ会社の経営方針が時代感覚をとらえた正しいものであっても

間違った考えをもった社員がいると

それがほんの一握りであっても会社の存続自体が危うくなるのである

(最近は、特に戦争や自然災害、円安、物価高等等、極端な社会変化や自然変化があり、中途半端は淘汰され、会社も社員も本物のみが生き残る時代なのだ)

リフォームリノベーションで人を幸せにし、地球を守る
土屋ホームトピア
https://www.hometopia.jp

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