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菊地英也社長ブログ
2026-03-21

会社は株主のもの

会社はだれのものか

グローバル的な視点から考えたとき、会社は株主のものだ

株主から見た時

その会社が発展しているか、利益が出て適正な配当がされているかが問題なのだ

だから、会社において将来性のある支出・投資は認められるが

将来性のない無駄な支出・投資は、株主に対する背信行為である

(当グループも株式公開会社として、株主による投資資本によって支えられている。そういう面では、会社は株主のものと言えるが、それだけではない。最も重要な目的はお客様、社会、会社(社員)の豊かさの人生を創造する使命感の達成である。その意味ではお客様、社会、社員のものだ。

広義では関係するステークホルダー全体のもの)

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土屋ホームトピア
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