2026-03-16
成長した企業は社会機構としての意義を持つ
企業がある程度成長すると、社会機構のひとつとしての意義を持つようになる
創立した会社でありながら
すでに自分だけのものではなく、社会や社員に対して厳然とした責任を負わなくてはならなくなる
だからこそ、「自分が儲けを得るために社員を使って物を売る」 という経営感覚では
社会に根をおろした健全企業を育成することは不可能なのである
(世のため、人(お客様)のためのものを選び、それを提供するための人づくりと金づかい)

リフォームリノベーションで人を幸せにし、地球を守る
土屋ホームトピア
https://www.hometopia.jp
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