2026-10-20
上「新卒社員には1棟受注する苦労を体験させる」
新卒社員に対する教育で大切なのは
営業の第一線で住宅1棟を受注することの苦労を経験させることだ
2ヵ月の現場研修を終了した後は
営業マンとして最低必要な心得や話法、商品知識を教育し
直ちに営業のフィールドに出す
見込み客情報の収集を目的に「飛込み訪問」(現在は違った営業活動)を行うわけだが
慣れない者にとってはきわめてハードな活動だろう(続)
(今は、新卒にとってハードな体験は厳しい。まずは支店長が同行し、受注して見せて、お客様の本当に喜んで頂く姿を体験させて、営業というものは楽しいものだという成功体験をさせる必要がある。しかし、一定期間(今は一年くらい)が経過し、一通りの体験ができたようなら、一人前にするために、1人で受注させるように背中を押すことが必要だ)

リフォームリノベーションで人を幸せにし、地球を守る
土屋ホームトピア
https://www.hometopia.jp
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