2026-05-04
経営には命をかける真剣さが必要
久陥住宅やクレームがインターネット上に公開される時代となった
言い換えれば
ひとりの社員のちょっとした油断や価値観のずれが
会社存続の大問題へと発展する可能性を秘めているということだ
特に住宅はお客様が命を担保に三十年間支払いを続けるものだけに
会社も社員も命をかけるぐらいの真剣さが必要だ
(特に最近、このことを痛切に感じ、大きな反省がある。絶対の法令遵守第一、お客様第一、安全第一なのだ)

リフォームリノベーションで人を幸せにし、地球を守る
土屋ホームトピア
https://www.hometopia.jp
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