シンメトリーに柱を残したオープンキッチンRenovation Gallery

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Data

家族構成:
3人
築年数:
34年
構造:
工事面積:
45㎡
工事費:
1,000万円

施主様のご感想

  • 柱を二本残したら邪魔になるかと気になっていたが、アイランドキッチンの動線はスムーズで柱も邪魔にならず、かえってアクセントになって気に入っている。
  • 今までは寒い家だったのでが、床暖房も入れてもらったが、朝少しの時間使うだけで一日温かいし、夏場のエアコンの効きが全く違って驚いている。

リフォームのきっかけ

  • 元々はご両親様が暮らしていた建物でしばらく空き家になっていたが、思い出の残るこの建物を全面的にリフォームして暮らしていきたい。
  • ダイニングキッチンとリビングが玄関ホールを挟んで離れているので、一体の広いLDKにしたい。階段も急なので変えたい。
  • これからはストレスを感じない暮らしが希望。

プランナーからのコメント

菅井弘和

神戸支店 プランナー
菅井弘和
(すがい ひろかず)

プロフィールはこちら

  • 当初お客様はリビングと和室の壁をすべて撤去して、広いLDKを希望されていたが、無理に柱を抜かずに柱を一本移動させ、キッチンに対してシンメトリーに配置し、あえて柱を残して見せる提案をした。
  • 古い建物なのでスケルトンリフォームで現状の劣化度を確認した上、断熱性・耐震性の向上を行った。

リフォームした部位Reformed parts

  • 部位:
    ダイニング
  • 部位:
    リビング・ダイニング
  • 部位:
    リビング・ダイニング
  • 部位:
    ダイニング
  • 部位:
    キッチン
  • 部位:
    キッチン
  • 部位:
    ホール

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